当ブログをご覧頂きまして誠にありがとうございます。
メリークリスマス

ほんと早いもので2022年もあと残りわずかとなりました。
年末の忙しさに追われている方もいらっしゃると思います。
そんな時に限って、油断して体調を崩してしまうものです。
なんだか今年の年末年始もコロナが流行るようですし、皆様くれぐれもご自愛くださいませ。

先日12月13日(火)、弊社のショールームにてクリスマスリース作りのワークショップを開催しました。
今回のブログはその様子をご紹介したいと思います。

当ワークショップは年末恒例のイベントになっておりまして。
※去年のクリスマスリース作りの様子はこちら。
当日はいつも夕方の6時頃から始めて、約2時間くらいのワークショップになります。

参加者は主に弊社の社員とその家族で、ご希望であればゲストの方の参加もOKです


今年は総勢8名がクリスマスリース作りのワークショップに参加。
とても楽しいひとときを過ごしました。

今回もフラワーデザイナーのYOCO先生に講師を務めて頂きました。
いつもありがとうございます

YOCOさんは弊社からほど近い清澄白河界隈でBUTTERFLY DECO(バタフライ・デコ)というお花屋さんを開かれています。

東京メトロ清澄白河駅B2出口から徒歩30秒。
控えめながら、独自の佇まいのあるお店がBUTTERFLY DECOさんです。

YOCO先生はフランスはパリのお花屋さんで修行されていたこともあり、普通のお花屋さんとは一線を画す雰囲気。
とにもかくにも素敵なお店です


同系色をシックに、かつエレガントに。
BUTTERFLY DECOさんでは、パリテイストのひと味違ったお花を作ってもらえます。

そんなYOCO先生のワークショップらしく、毎回お洒落な素材をご用意して頂いてます。
今回もテーブルの上には様々なお花や飾りなどで溢れました。
ちなみにこちらのお花は・・・すみません名前を忘れてしまいました


こちらは蓮(はす)の実をドライフラワーにしたもの。

今回は主にブリザードフラワーを使ってクリスマスリースを作りました。
ブリザードフラワーを使うとリースがとっても長持ちに。
その年のクリスマスのリースとしてはもちろん、お正月を始め翌年1年中飾ることが出来ます。

今回、初お目見えした
(たぶん)あじさいのブリザードフラワー。
こちらをメインに使ってリースを作っていきました。
いつもとはまた違った雰囲気のクリスマスリースになりそう。

先ずはYOCO先生から作り方のコツを伝授。
ポイントをしっかりと抑えることでプロっぽい仕上がりに近づけることが出来るそうです


一通りやり方を聞いたら、早速作業開始。
こちらは各自に配られたクリスマスリースの骨組みの部分です。

その骨組みにお花を飾り付けていきます。

あじさいの花は適量を手に取り、根元をキュッとつまみ、ワイヤーを巻いて固定。
丸いボンボンの形にします。

その丸いボンボンを骨組みにバランス良く配置していきます。

参加者それぞれ、思い思いに作品づくりを進めていきました。

皆さん、黙々と。気ままに、自由に。
試行錯誤しながら、だんだん自分のリースが形になっていきます。
そして・・・完成形はこちら。
今回の参加者8名、皆さんの作品をご紹介しましょう。

D.Mさんの作品。
毎回のことですが、今回もやはりセンスがいいですね。

H.Hさんの作品。
こちらもまた良いですねぇ。
バッグの様な形が可愛いですね。

M.Tさんの作品。
ひときわ個性が出ててとってもグッド

完璧なコンポジションだと思います。

A.Hさんの作品。
てっぺんの蓮の実がシンボリックで良いです。
凜とした緊張感を感じられますね。

A.Uさんの作品。
作り手に似てとても可愛らしい作品ですね。
リボンを効果的に使ってます。

Y.Nさんの作品(親子合作)。
上に伸びていくようなイメージ。
男の子らしい元気な作品に仕上がりました


こちらがT.K(私)の作品です。
一応、色々な方向への流れを意識しています。
個性を出したくて大・中・小、3つの蓮の実を使ってみました。
皆さん、同じような素材を使った割には、それぞれの作品ごとにしっかりと個性が出たことに驚きました。
またリボンの形でかなり印象変わるものですね。
うーん・・・リース作りは奥深い。
今回も楽しいひとときに感謝です


ありがとうございました。
・
・
それでは今回はこの辺で。
最後までお読み頂きありがとうございました。
次回もお楽しみに
●ニシザキ工芸株式会社塗装部HP
https://tosou.nishizaki.co.jp/
●特注家具・ニシザキ工芸株式会社HP
https://www.nishizaki.co.jp/
メリークリスマス
ほんと早いもので2022年もあと残りわずかとなりました。
年末の忙しさに追われている方もいらっしゃると思います。
そんな時に限って、油断して体調を崩してしまうものです。
なんだか今年の年末年始もコロナが流行るようですし、皆様くれぐれもご自愛くださいませ。

先日12月13日(火)、弊社のショールームにてクリスマスリース作りのワークショップを開催しました。
今回のブログはその様子をご紹介したいと思います。

当ワークショップは年末恒例のイベントになっておりまして。
※去年のクリスマスリース作りの様子はこちら。
当日はいつも夕方の6時頃から始めて、約2時間くらいのワークショップになります。

参加者は主に弊社の社員とその家族で、ご希望であればゲストの方の参加もOKです

今年は総勢8名がクリスマスリース作りのワークショップに参加。
とても楽しいひとときを過ごしました。

今回もフラワーデザイナーのYOCO先生に講師を務めて頂きました。
いつもありがとうございます
YOCOさんは弊社からほど近い清澄白河界隈でBUTTERFLY DECO(バタフライ・デコ)というお花屋さんを開かれています。

東京メトロ清澄白河駅B2出口から徒歩30秒。
控えめながら、独自の佇まいのあるお店がBUTTERFLY DECOさんです。

YOCO先生はフランスはパリのお花屋さんで修行されていたこともあり、普通のお花屋さんとは一線を画す雰囲気。
とにもかくにも素敵なお店です

同系色をシックに、かつエレガントに。
BUTTERFLY DECOさんでは、パリテイストのひと味違ったお花を作ってもらえます。

そんなYOCO先生のワークショップらしく、毎回お洒落な素材をご用意して頂いてます。
今回もテーブルの上には様々なお花や飾りなどで溢れました。
ちなみにこちらのお花は・・・すみません名前を忘れてしまいました

こちらは蓮(はす)の実をドライフラワーにしたもの。

今回は主にブリザードフラワーを使ってクリスマスリースを作りました。
ブリザードフラワーを使うとリースがとっても長持ちに。
その年のクリスマスのリースとしてはもちろん、お正月を始め翌年1年中飾ることが出来ます。

今回、初お目見えした
こちらをメインに使ってリースを作っていきました。
いつもとはまた違った雰囲気のクリスマスリースになりそう。

先ずはYOCO先生から作り方のコツを伝授。
ポイントをしっかりと抑えることでプロっぽい仕上がりに近づけることが出来るそうです

一通りやり方を聞いたら、早速作業開始。
こちらは各自に配られたクリスマスリースの骨組みの部分です。

その骨組みにお花を飾り付けていきます。

あじさいの花は適量を手に取り、根元をキュッとつまみ、ワイヤーを巻いて固定。
丸いボンボンの形にします。

その丸いボンボンを骨組みにバランス良く配置していきます。

参加者それぞれ、思い思いに作品づくりを進めていきました。

皆さん、黙々と。気ままに、自由に。
試行錯誤しながら、だんだん自分のリースが形になっていきます。
そして・・・完成形はこちら。
今回の参加者8名、皆さんの作品をご紹介しましょう。

D.Mさんの作品。
毎回のことですが、今回もやはりセンスがいいですね。

H.Hさんの作品。
こちらもまた良いですねぇ。
バッグの様な形が可愛いですね。

M.Tさんの作品。
ひときわ個性が出ててとってもグッド
完璧なコンポジションだと思います。

A.Hさんの作品。
てっぺんの蓮の実がシンボリックで良いです。
凜とした緊張感を感じられますね。

A.Uさんの作品。
作り手に似てとても可愛らしい作品ですね。
リボンを効果的に使ってます。

Y.Nさんの作品(親子合作)。
上に伸びていくようなイメージ。
男の子らしい元気な作品に仕上がりました

こちらがT.K(私)の作品です。
一応、色々な方向への流れを意識しています。
個性を出したくて大・中・小、3つの蓮の実を使ってみました。
皆さん、同じような素材を使った割には、それぞれの作品ごとにしっかりと個性が出たことに驚きました。
またリボンの形でかなり印象変わるものですね。
うーん・・・リース作りは奥深い。
今回も楽しいひとときに感謝です
ありがとうございました。
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それでは今回はこの辺で。
最後までお読み頂きありがとうございました。
次回もお楽しみに
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